どうぶつの森 ポケットキャンプを早速プレイしてみたので、感想などなど書いてみます。

ゲーム

どうも、新しいもん好きのyocchy です。
レトロゲームも好きです❗️

今回は11月22日に配信されたばかりの『どうぶつの森 ポケットキャンプ』を早速プレイしての感想を書いてみたいと思います。

どうぶつの森について

『どうぶつの森』は任天堂から2001年にNINTENDO64で発売されたソフトが始まりで、今年(2017年)で16年ですね。
 
僕はゲームキューブ版からプレイをしましたが、そのゆったりと流れる時間と、愛くるしいどうぶつたちと触れ合い、癒されながら借金を返していく、ゲームの中でも金を稼がないといけないという、ファンシーな返済ゲームです。
(個人の感想です。ファンの皆様、すみません。)
 

ゲーム内容のおさらい

僕がプレイしたことのあるゲームキューブ版の『どうぶつの森+』、『おいでよ どうぶつの森』において、主人公はどうぶつたちが住む村に引越ししてきた唯一の人。
どうぶつたちと交流して、お願いを聞いたり、話をして仲を深めていきます。
 
どうぶつが住む村に現実と同じ時間でゲームが進行するため、お昼にプレイすると明るく、夜では暗い、といった時間経過や、木になった果物、地面に埋まっている化石なども時間や日数で変わったり、季節ごとのイベントなどもあります。

ざっくり言うとこんな感じのゲームで、ゴールはなく、何をしても自由です。
 

NINTENDO 64で発売後もニンテンドーDS、Wii、ニンテンドー3DSとシリーズを重ね、進化を続けて、今回初めてスマホゲームアプリとして誕生しました。

シリーズ累計販売本数は国内だけでも1,000万本を超えている、大ヒットシリーズです❗️

ポケットキャンプをプレイしてみての感想

数年ぶりのプレイでまず思ったのが、いきなり借金がなくて良かった❗️
ここは安心しました。
 
キャンピングカーで移動しますが、ガソリン代もかからなくて助かります。燃費悪そうだし、今はガソリンも値段が上がってますもんね。優しい仕様です。
 
自分がキャンプ場の管理人になって、好きなどうぶつたちをキャンプ場に招き入れるのですが、どうぶつたちは自分が望む家具や、小物などがないとキャンプ場に来てくれません。

そこで、まずはどうぶつたちと仲良くなるためにお願いを聞いて、お金や材料を稼いで、家具を作ってくれる羊たちに頼んでいき、キャンプ場を自分の好きなように作り上げていくゲームです。
 

自宅の代わりに

今まであった自宅がない代わりに、キャンピングカーの内装を変えられます。
車内とは思えないほど広くできますし、ここに家具を置いたり、外装も好きに変えられます。
 
このキャンピングカーがクセ者で、ここにお金がかかりまして、おなじみのローンと返済生活になります。
 
車は高いです。
 

スマホの特色として

今までもインターネットを通じて、自分以外のプレイヤーと繋がれてきましたが、スマホでのプレイは今まで以上に気軽に他プレイヤーと交流を楽しめると思います。
 
今はフレンドになったプレイヤーのキャンプ場にいつでも行けたり、お金とアイテムを得られる鉱山を掘るためにお手伝いを頼むといったことが主になっていますが、今後はどうなっていくのでしょうか・・・。

最後に

僕は熱しやすくて冷めやすいので、ダウンロードしてから、ガーッと一気にプレイして、今は飽き気味です💦。
 
どうぶつと会話したり、お願いを聞いたりの繰り返しなので、もう少し違った楽しみを求めてしまいまして、別のゲームもしてます。
 
悪いところばっかり書いてきたように思われますが、好きだからこそです❗️
本当です❗️💦
 
またゆっくりまったりと進めていきたいと思います

でも、もう攻略サイトとかも作られてますね💦
どうぶつの森に攻略とか、効率よく仲良しになる方法とか、もうどうぶつと仲良くなるのが作業になっちゃうんじゃないか💦
と心配しとりますが・・・。
 
あと、借金はまだ返せてないです💦

世の中、ゼニですな

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